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折衝録をカレンダーアプリへ同期する手順

2012年 12月 14日作成

 Web 顧客管理システム「e顧客」拡張機能で登録した折衝録を Lotus Notes などのカレンダーアプリへ同期する手順を、Lotus Notes を例に、以下にご紹介します。

1. Lotus Notes を起動して、カレンダーを表示します。

2. カレンダーの左側のパネルで、[カレンダーの追加]をクリックします。

3. 「カレンダーの追加」ダイアログで、以下の通り入力します。

追加:        iCalendar フィード
iCalendar フィード: 非公開カレンダー
ラベル:       e顧客 折衝録(ほかの内容でも結構です。)
ユーザー名:     e顧客のログインユーザー名
パスワード:     e顧客のログインユーザー・パスワード
URL:  https://www.bcom.co.jp/xxxxxxxx/work.nsf/nego.ics
「work.nsf」までは現在ご利用の e顧客 拡張機能の URL と同じです。詳しくは、管理者までお問い合わせください。
「オフラインまたはモバイルデバイスでこのカレンダーを表示」チェックボックスを ON にすると、Lotus Notes Traveler のカレンダーでも折衝録が表示されます。
カレンダーエントリの書式設定は、自由に設定してください。

4. [OK]ボタンをクリックして、「カレンダーの追加」ダイアログを閉じます。

 以上で、カレンダーの左側のパネルの「カレンダーの表示」の下に「e顧客 折衝録」というカレンダーエントリが追加されます。
 このカレンダーエントリのチェックボックスを ON/OFF すると、カレンダーに表示/非表示することができます。

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